2012-09-02
これまで米国議会内で韓国を陰日なたで支えてくれた議員たちが姿を消すことから「当面は韓国の議会外交に支障が出る」といった懸念が生まれるのは当然だ。しかし、悲観的にばかり考える必要はない。選挙による議員の入れ替わりは、韓国の力で防げるものではなく、むしろこれを新たな親韓派作りのチャンスとして活用しなければならない。米国議会に新たに登場する新人政治家たちは、ごく少数を除き、そもそも韓国や韓半島問題について「白紙」の状態に近い。逆に言えば、韓国政府や米国内の韓国系コミュニティーがこうした新人政治家に対し、ほかの国より先に、そしてより頻繁に接触し、韓国独自の視点を注入すれば、新人議員が知韓派・親韓派に傾く可能性が高いというわけだ。ワシントン=イム・ミンヒョク特派員 ソース:朝鮮日報日本語版 2012/08/05 09:34」
アメリカ発の韓国問題(竹島、日本海表記、従軍慰安婦碑など)も結局はアメリカ人議員を買収して工作していたわけだ。オリンピックの審判といい、すさまじいほどの(日本に負けたくないという)上昇志向には呆れる。ただ、最後の言葉にあるように新たな買収で親韓国派議員の人脈つくりに乗り出すのは間違いない。
韓国人の精神的な安定はやっぱり、中国の属国として、序列された方が落ち着くようです。儒教社会では下と見られている日本とはいつまでも敵対して行く気がします。火病という精神病もそれが原因のようですし。
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