ネットで抜群の人気のある三橋貴明のブログだが、今日は中国の民事訴訟法231条を採り上げている。拙ブログでも3/28に採り上げたが再度、アップしておこう。
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中国の民事訴訟法231条
『被執行人は法律文書に定めた義務を履行しない場合、人民法院は出国制限をし、或いは関係部門に通達をして出国制限を協力要請をすることができる。
-司法解釈規定
出国制限される者の具体的範囲としては、被執行人が法人或いはその他の組織であった場合、法定代表人、主要な責任者のみならず、財務担当者等債務の履行に直接責任を負う者も含む』
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前書き部分をコピー「中国・青島市に対する対外投資として設立された日中合作会社であったはずが、使途不明の借入金の発覚をきっかけに、法的に正当な措置が行われないままに会社の設備や資産が-差し押さえられ、果ては暴力・監禁事件や、中国からの出国が妨げられるという人権問題にまで及んだという驚愕の事例について、当事者である幹部の方々にお越しいただき、経-済評論家の三橋貴明氏とともに、お話を伺います。」
コメントにも核心を突くコメントが寄せられているので一部コピーさせてもらおう。日本人の慣習からはマサカ、と疑いたくなることばかりです。
1)
中国、中国人は挑発、騙しの文化。己の挑発に無反応ならば 己の身を削ってでも反応を得ようとする。欧米から見下されている-という劣等意識が強く根底にあるがゆえまず第一歩、防御案として-過剰攻撃に出る。原始的で発育途上。ユダヤ人弁護士いわく”シナ-人はとてもとても攻撃的。攻撃や挑発をまっとうな話と認識したり-譲歩をする必要性は全く無い”らしい。頭のおかしい国だって世界-が認識しているんだね。
2)
会社が軌道に乗り利益が出るおおまか5年後から中国側の違法乗っ-取り盗み作戦が始まるらしいです。米国中小企業もこのように盗ま-れました。米国側責任者が米国へ数週間ほど一時帰国し、そして中-国へ戻った日に驚き!工場がもぬけの殻になっていたそうです。
米国の弁護士いわく”中国(中国人)との契約は、書類にサインが-あろうとも 無効。契約の定義が存在しない国、中国には道理が存在しない” だそうです。
3)
中華思想では騙されるほうが悪いし、騙して当たり前・・・と言う-世界です。ずいぶんと日本人とは考え方が違ます。中華思想とは徹-底的な搾取思想でありご都合主義です。 やつらを相手にまともにやっていたら必ず落胆を味わいます。 中国人は日本人とはその考え方や生き方に、対局の違いがある民族-だと思って間違いありません。注意です。
4)
この間テレビで日本の土地を転がして儲けてる中国人やってたけど-、
日本人は中国の土地は当然買えないんでしょ?会社作っても社長は-中国人じゃなきゃだめだし、これって不平等条約だよな!!
それでも中国に出て儲けようとする日本人はバカだ!!
5)
現在マスメディア全般で中国経済礼賛や日本企業の中国誘致を促す番組が多いです。なんとかこうした現状を周知したいものです。
6)
支那人には関わらない方が身の為。海外から金を投資させて、工場-作らせ、ノウハウを盗み、用が済んだら因縁をつけて全部取り上げ-て日本人は叩き出せば、丸儲けできる。これが支那式錬金術だ!ほ-とんど「振り込め詐欺」と同じだね。日本人的な良心・常識は支那-では通用しない。
7)
権利意識が過剰な中国人に参政権なんか与えたら。。。おそろしい-。だから中共は力で押さえつけている。反体制は即、獄につながれ-るか死刑。平和ボケな日本人にはそこがまだ分かっていない。大陸-(特にロシアや中国)はおそろしい。
だが、戦前の日本人は彼らを操っていたところがとてつもなくすご-い。